レーシックのデメリット
レーシックのデメリットですが、レーシックはしっかりした医師が、正しい方法で、しっかりメンテナンスした機械で行えば非常に安全で失敗の可能性はほとんどでない治療法です。
ここで言う視力を失うとは、、失明という意味ではなく、矯正視力が出にくくなるということです。
じつは、この矯正不可能な視力な低下も、
“しっかりした医師が、正しい方法で、しっかりメンテナンスした機械で行う”
ことで、かなり防ぐことができるといわれています。
なお、次の方はレーシックを受けることができません。
(神戸クリニックより引用http://www.kobeclinic.com/index.html)
●17歳以下の方:眼球が成長過程にあるため、また若い方はまだ近視が進む可能性があるため。
●全身に重篤な病気をお持ちの方:糖尿病、膠原病などがある方。
●眼の病気の方:白内障、網膜疾患、緑内障など。
※症状によっては、手術可能なケースもあります。
●近視・乱視があまりにも強い方:近視度数−14D、乱視度数−6.0Dより強い方。
●妊娠されている方:ホルモンのバランスが不安定なため。
●格闘技などの目に直接負担がかかるスポーツをなさる方。
●角膜の厚みが十分出ない方(無料説明会などで角膜の厚さは検査できます。)
●宇宙飛行士(将来宇宙旅行をなさる方も)
●向精神薬を使用している方
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